ティラワに穀物ばら積み港 日系投資、小麦など消費拡大で

上組などの合弁会社が、ミャンマー最大都市ヤンゴン近郊のティラワ港で穀物用のばら積み港を稼働させ、7日に記念式典が行われた。食の西洋化が進み、パンや軽食に使う小麦の消費が伸びていることや、畜産飼料の原料需要などに対応する。これまでは袋詰めの穀物をコンテナ船で輸入…

関連国・地域: ミャンマーシンガポール日本
関連業種: 食品・飲料農林・水産運輸マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

5月の対日輸出は4割減少 衣類が不振、コロナの影響顕在化(07/13)

空路封鎖、10月以降の解除見通し=副大統領(07/13)

帰国者9人が感染確認、累計330人=12日朝(07/13)

家庭用電気料金の一部無料化、15日まで継続(07/13)

ホテル業界、全国で6割再開も経営は困難(07/13)

ムセ通関手続きに8日、中国に円滑化を要請(07/13)

ラカイン州のガス田開発、NGOが中止要求(07/13)

国立衛生研、渡航者にコロナ陰性証明発行(07/13)

水産物輸出、19年度は6月までに18%増(07/13)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン