電子決済の普及、公営銀の支店閉鎖を加速

インドの公営銀行が、都市部で支店と現金自動預払機(ATM)の削減を進めている。過去1年間で閉鎖された支店は大手10行の合計で約600カ所、ATMでは同5,500カ所。エコノミック・タイムズ(電子版)が22日に伝えた。 支店やATMの閉鎖には電子決済の普及に加え、公営銀行の…

関連国・地域: インド
関連業種: 金融IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:北部ジャム・カシミール…(09/17)

テロ後のスリランカ、正常化へ 投資委が東京でセミナー(09/17)

NNA創業30周年、東京で記念レセプション(09/17)

8月の卸売物価1.1%上昇、減速止まる(09/17)

HDFC銀、中企業向け貸付額で業界首位に(09/17)

道路省、カープール規制の草案を近日公開(09/17)

9月初旬までの国境貿易、前年比10億ドル増(09/17)

中古車販売が拡大、本年度は440万台見通し(09/17)

電動車両メーカー、二輪中心に50社に増加(09/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン