積立基金の負担率、21年に2ポイント上昇

シンガポールのリー・シェンロン首相が先ごろ施政方針演説(ナショナル・デー・ラリー)で発表した高齢者の中央積立基金(CPF)負担率の詳細が明らかになった。人材開発省(MOM)によると、2021年には56~66歳で負担率を現行から2ポイント、66~70歳で1.5ポイントそれぞ…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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