製靴の宝成、下半期も東南アジアに投資

製靴受託世界大手、宝成工業のセン陸銘董事長(セン=膽のつくり)はこのほど、2019年下半期(7~12月)もベトナムやインドネシア、ミャンマーへの投資を続ける考えを示した。米中貿易摩擦の影響を回避するため、中国から東南アジアに生産移転を加速する動きの一環。工商時報が伝…

関連国・地域: 台湾ASEAN
関連業種: その他製造マクロ・統計・その他経済


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