大手オーナーの報酬、最高は韓進前会長

韓国金融監督院によると、2019年上期の報酬が最も多かったのは4月に死去した韓進グループの故・趙亮鎬(チョ・ヤンホ)前会長で、702億ウォン(約61億円)を受け取った。グループ系列会社5社からの給与が54億5,444万ウォン、退職金は647億4,558万ウォンだった。この報酬は、妻と…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:見渡す限り、満開のひま…(08/21)

【日韓対立】日韓企業62%「実害を懸念」 収束見通し、日系が悲観的見方(08/21)

現代自、インドシフト鮮明 「グランドi10」新型を世界初投入(08/21)

2件目の輸出許可、サムスン向けレジストか(08/21)

LGがカメラモジュール量産、新型iPhone用(08/21)

国内の装置メーカー、上期業績が悪化(08/21)

日韓のあつれき、最大の経営リスクに(08/21)

大韓航空、日本路線を大幅縮小(08/21)

日本産石炭灰は使わず、セメント協会が宣言(08/21)

MAI航空、韓国人誘致へ代理店を指名(08/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン