【ラオスの日本農業】「青い食品」独自技術で実現 ツジコー、色素粉末の販路開拓へ

LED(発光ダイオード)家庭用照明器具や自動制御装置などを製造するツジコー(滋賀県甲賀市)が、ラオスでバタフライピー(チョウ豆)を使った青い色素粉末の生産に取り組んでいる。有機栽培し、低温乾燥、非加熱殺菌の独自技術で実現させた食品原料だ。今後は国際認証を取得し…

関連国・地域: ラオス日本
関連業種: 食品・飲料農林・水産マクロ・統計・その他経済


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