外資300社、18年は減収減益=中華徴信所

信用調査会社の中華徴信所企業(CRIF)は13日、台湾で事業を行う海外資本の2018年の業績に関する調査結果を発表し、上位300社を合わせた売上高は前年比3.6%減の1兆8,164億台湾元(約6兆2,000億円)だった。2年連続で前年実績を下回った。300社の税引き前利益は9.6%減の75…

関連国・地域: 台湾日本
関連業種: 自動車・二輪車食品・飲料その他製造金融小売り・卸売りサービスマクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

上期の太陽光モジュール出荷、UREが首位(18:24)

テイクオフ:ようやくすみかが見つか…(08/20)

複数の内需刺激策実施へ 9月以降、補助拡大で消費促進(08/20)

鴻海系FII、中国で5Gモジュール開発(08/20)

鴻海系の鴻騰、「エアーポッズ」受注か(08/20)

TSMC、先端プロセス技術で受注拡大(08/20)

PCB泰鼎国際、タイの生産能力拡張へ(08/20)

三陽工業、電池の亜福儲能に投資(08/20)

長春集団、中国・福建省古雷区に投資(08/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン