コンビニ、急増の裏に危うさ ビングループ強気も日系慎重

ベトナムのコンビニエンスストアチェーン店の経営方針が、「拡大派」と「慎重派」で二極化している。地場コングロマリット(複合企業)のベトナム投資グループ(ビングループ)が店舗網の強化を急速に進める一方、日系など外資系の大半は地盤固めにいそしむ。業界関係者は、2000年…

関連国・地域: 香港韓国タイベトナムシンガポール日本米国
関連業種: 食品・飲料小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済


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