デリーでATM不正被害2900万ルピー、昨年度

インド準備銀行(中央銀行)によると、2018/19年度(18年4月~19年3月)の首都デリーにおける現金自動預払機(ATM)の不正引き出しの被害総額は約2,900万ルピー(約4,536万円)に上った。22日付タイムズ・オブ・インディア(電子版)が伝えた。 被害件数は179件で、17/18年度…

関連国・地域: インド
関連業種: 金融IT・通信マクロ・統計・その他経済社会・事件


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