首都の市バス運営改善、日本が支援を延長

日本の国際協力機構(JICA)は22日までに、ラオスの首都ビエンチャンのバス公社の運営改善を支援するプロジェクトを、2020年2月末まで延長することでラオス側と合意した。バスの定期運行や収支に改善の兆しがみえる公社を後押しし、改革の基盤を固める狙い。運賃のキャッシュ…

関連国・地域: ラオス日本
関連業種: 自動車・二輪車運輸IT・通信マクロ・統計・その他経済政治社会・事件


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