19年成長率6.2%に下方修正、ア開銀予測

アジア開発銀行(ADB)は18日「アジア経済見通し2019」の補足版を発表し、フィリピンの2019年の国内総生産(GDP)成長率が6.2%になると予測した。4月予測の6.4%から下方修正した格好だ。20年の成長率は6.4%と、前回予測から据え置いた。 19年の成長率を下方修正した理由…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「今週は濃厚なチョコブ…(07/08)

大手銀行の起債相次ぐ 低金利が追い風、融資活発に(07/08)

三井物産、GTキャピタルと中古車事業参入(07/08)

コロナ感染新たに1540人、累計4万7873人(07/08)

経済区庁、出稼ぎ者向け就職説明会を開催(07/08)

マニラ空港改修、企業連合が新たな事業案(07/08)

6月の物価上昇2.5%、5カ月ぶり伸び加速(07/08)

カビテラグナ高速道、運営権料44億ペソ納付(07/08)

関税委、板ガラスの輸入制限「必要なし」(07/08)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン