27日指数は反発、米中協議への期待買い拡大

27日の台湾株式市場で、加権指数は反発。終値は前日比121.35ポイント(1.14%)上昇し10,773.90ポイント、売買代金は1,243億3,500万台湾元(約4,320億円)だった。 米中貿易摩擦をめぐり、米国のムニューシン財務長官が、メディアのインタビューに対し「(協議)妥結への道筋はあ…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


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