27日指数は反発、米中協議への期待買い拡大

27日の台湾株式市場で、加権指数は反発。終値は前日比121.35ポイント(1.14%)上昇し10,773.90ポイント、売買代金は1,243億3,500万台湾元(約4,320億円)だった。 米中貿易摩擦をめぐり、米国のムニューシン財務長官が、メディアのインタビューに対し「(協議)妥結への道筋はあ…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


その他記事

すべての文頭を開く

多結晶シリコンの宝徳電化、破産を申請へ(12:42)

新型肺炎、イタリアの警戒レベル引き上げ(17:44)

(表)世界の新型肺炎感染者数(27日正午)(20:19)

【ダイヤモンド・オンライン】アップル新型肺炎で苦境、「最強調達戦略」はここまで中国に依存していた(15:01)

(表)世界の新型肺炎感染者数(26日正午) 山東省で日本からの訪問者隔離措置(02/27)

テイクオフ:台湾のハイテク産業の充…(02/27)

【肖像】台湾初の無人縫製工場 意創坊国際の陳志軒董事長(02/27)

韓国大邱からの入国禁止 新型肺炎急増で、全土に拡大も(02/27)

1~2月のFDI認可額、24%減の65億ドル(02/27)

国巨、「在庫日数が過去10年で最低に」(02/27)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン