18年観光業、付加価値の対GDP比が過去最高

フィリピン統計庁(PSA)は、観光による収入や雇用への経済効果などから算出した観光直接粗付加価値(TDGVA)が国内総生産(GDP)に占める割合が、2018年は12.7%だったと発表した。前年から0.5ポイント上昇し、過去最高となった。一方、国内有数の観光地、アクラン州ボ…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 観光マクロ・統計・その他経済


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