18年観光業、付加価値の対GDP比が過去最高

フィリピン統計庁(PSA)は、観光による収入や雇用への経済効果などから算出した観光直接粗付加価値(TDGVA)が国内総生産(GDP)に占める割合が、2018年は12.7%だったと発表した。前年から0.5ポイント上昇し、過去最高となった。一方、国内有数の観光地、アクラン州ボ…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 観光マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

通信IPS、現法に2億円増資(07/10)

コロナ感染新たに1233人、累計5万2914人(07/10)

マニラ空港拡張が白紙に 政府と財閥連合、事業費巡り対立(07/10)

コロナ感染新たに1395人、累計5万1754人(07/10)

国営病院、新型コロナ患者の病床が逼迫(07/10)

現金給付巡る違法行為、地方自治体で多発(07/10)

Gキャッシュによる納税倍増、1~6月(07/10)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン