国民の半数が生活見通しを楽観視、史上最高

フィリピン国民の生活の見通しに対する楽観度が高まっている。民間調査会社ソーシャル・ウェザー・ステーション(SWS)は24日、第1四半期(1~3月)の調査で、向こう1年間で「生活が改善する」と答えた人の割合が50%に達したと発表した。前回調査(18年12月)から5ポイン…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済社会・事件


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