隔週4日も、進む働き方改革 中小との格差拡大も

韓国のSKグループが隔週4日勤務制を実施するなど、韓国企業で「働き方改革」が進んでいる。労働時間の上限を52時間(残業含む)に短縮する改正勤労基準法が2018年7月に施行されて以降、大企業では社員に対する勤怠管理を勤務時間中心から仕事の中身を問う方向にシフトしている…

関連国・地域: 韓国
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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