銀行の純利益、1Qは資金利益伸び29%増

フィリピン中央銀行がこのほど発表した、国内のユニバーサルバンク(総合金融機関)、商業銀行、貯蓄銀行、農村銀行と協同組合銀行の2019年第1四半期(1~3月)の純利益は、前年同期比28.5%増の570億6,400万ペソ(約1,200億円)だった。貸付利息や資金運用で得られる資金利益が…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


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