外食マックス、21億円で食材センター新設

フィリピンの外食大手マックス・グループは、10億ペソ(約21億円)を投じ、カビテ州カルモナに食材の製造・配送センターを建設している。2020年に完成する予定だ。フランチャイズ(FC)を中心とする今後の店舗網の拡大に備える。地元紙ビジネスワールドが伝えた。 マックスは、…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 食品・飲料建設・不動産運輸サービス


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