【経営コンサルの視点】第14回 天災大国で養われたからこそある日本企業の商機

2019年4月22日の午後5時02分、マニラ首都圏北郊のサンバレス州を震源としたマグニチュード6.1の地震が発生した。震源地に近いパンパンガ州では建物が倒壊。18人の死亡が確認されている。この日以降、比較的強い地震が頻発し、翌23日には東サマール州でマグニチュード6.5の地震が、…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

マニラ空港拡張が白紙に 政府と財閥連合、事業費巡り対立(07/10)

コロナ感染新たに1395人、累計5万1754人(07/10)

国営病院、新型コロナ患者の病床が逼迫(07/10)

現金給付巡る違法行為、地方自治体で多発(07/10)

Gキャッシュによる納税倍増、1~6月(07/10)

メトロバンクとBDO、米ドル建て社債発行(07/10)

中国との農業技術協力、プログラム再開(07/10)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン