来年度の比砂糖生産量は横ばい、米農務省

米農務省(USDA)は、フィリピンの来年度(2019年12月~20年11月)の砂糖生産量が、ほぼ今年度(18~19年)並みと予想している。天候不順のため、今年度に続き需要を下回る見込みだ。 同省が先に発表した世界農業情報ネットワーク(GAIN)報告書によると、今年度のフィリ…

関連国・地域: フィリピン米国
関連業種: 農林・水産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:ジョンソン英首相の発言…(07/02)

東南ア、入国制限の緩和検討 日本からの渡航本格化には時間(07/02)

マニラ近隣州で制限緩和 外資工場集積、需要回復見通せず(07/02)

コメ輸出規制が緩和、新型コロナ小康状態で(07/02)

コロナ緊急支援に借款500億円、日本政府(07/02)

コロナ感染新たに999人、累計3万8511人(07/02)

教育格差拡大の恐れ、対面授業は当面先送りも(07/02)

バス専用路線の暫定運用開始、運輸省(07/02)

高速道運営NLEX、電子決済システム強化(07/02)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン