フィリピン航空、18年赤字62億円に縮小

フィリピン航空(PAL)の持ち株会社PALホールディングスが発表した2018年連結決算は、最終損益が28億4,000万ペソ(約61億6,000万円)の赤字だった。旅客収入が伸び、赤字は前年から38.3%縮小した。 売上高は16.2%増の1,504億4,000万ペソ。旅客収入は16.3%増の1,272億ペソ…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 運輸マクロ・統計・その他経済


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