メガワールド、カビテ開発の投資315億円に

フィリピンの不動産開発大手メガワールドは、カビテ州ジェネラルトリアスで進める都市開発「メープル・グローブ」(総面積140ヘクタール)への10年間の設備投資額を150億ペソ(約315億円)に引き上げると発表した。当初見込みの100億ペソから5割の増額となる。同地区で住宅、オ…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:小腹がすいた昼過ぎ、ず…(11/14)

野党要人、EU・日本の大使と会談(11/14)

修正案でインフラ強化 優先事業7割、来年半ば着工(11/14)

政府インフラ事業は「惨めな失敗」=野党(11/14)

ウデンナ、シェブロンのガス田権益取得(11/14)

IT・BPM業界、予想成長率を下方修正(11/14)

民間の経済指標予測は改善、財務次官が認識(11/14)

ウデンナ、ウェンディーズの事業権取得(11/14)

電子アイオニクス、20年に1000万ドル投資(11/14)

電子決済のペイマヤ、銀行間送金を可能に(11/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン