LNG・製造業、労働党のCO2削減案懸念

オーストラリアの液化天然ガス(LNG)産業や製造業は、最大野党の労働党が二酸化炭素(CO2)排出の削減を現行から急進化させ、国内350カ所のプラントの負担を大きくすると懸念している。労働党は、現行制度で各事業が認められたCO2排出上限を厳格化するだけでなく、炭素取…

関連国・地域: オーストラリア
関連業種: 天然資源マクロ・統計・その他経済政治


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