エルニーニョは6月まで、首都水不足に影響

フィリピン気象庁(PAGASA)は18日、国内で干ばつの原因となっているエルニーニョ現象が、乾期の終わる6月まで続くとの見通しを示した。マニラ首都圏の水不足が続く恐れがある。地元紙ビジネスワールドなどが伝えた。 PAGASAの担当者は「エルニーニョ現象でさらに気…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 社会・事件


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