中国が22倍で日本抜き首位 18年のFDI認可、3年ぶり増加

フィリピン統計庁(PSA)が発表した投資促進7機関による2018年の外国直接投資(FDI)の認可額は、前年比69%増の1,790億ペソ(約3,860億円)で、3年ぶりに上昇に転じた。国・地域別では、中国が一気に前年の22倍弱に増加し、日本を抜いて首位に浮上。機関別では、貿易産業…

関連国・地域: 中国フィリピン日本
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:小腹がすいた昼過ぎ、ず…(11/14)

野党要人、EU・日本の大使と会談(11/14)

修正案でインフラ強化 優先事業7割、来年半ば着工(11/14)

政府インフラ事業は「惨めな失敗」=野党(11/14)

ウデンナ、シェブロンのガス田権益取得(11/14)

IT・BPM業界、予想成長率を下方修正(11/14)

民間の経済指標予測は改善、財務次官が認識(11/14)

ウデンナ、ウェンディーズの事業権取得(11/14)

電子アイオニクス、20年に1000万ドル投資(11/14)

電子決済のペイマヤ、銀行間送金を可能に(11/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン