スマホ販売、18年は台数減も金額16%増

ドイツの市場調査会社GfKによると、2018年のフィリピン市場でのスマートフォン販売総額は、前年比16%増の1,550億ペソ(約3,290億円)だった。販売台数は、17年の1,320万台から4%増えて1,370万台だった。地元紙マラヤが伝えた。 フィリピンのほか、インド、インドネシア、カ…

関連国・地域: フィリピンアジア欧州
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:首都マニラ北西で22日…(04/24)

中国との「蜜月」演出 初のBFA、米保護主義を批判(04/24)

年内に上位中所得国入り、財務相が米で講演(04/24)

貿易産業省、オンライン製品認証手続き開始(04/24)

持ち株コスコ、全事業好調で18年は増収増益(04/24)

23日株価指数:7818.93ポイント(04/24)

経営破綻の韓進現法、負債額は17.1億米ドル(04/24)

現代自の1Q販売、商用車好調で12.5%増(04/24)

PCC、ルソン系統の停電で調査へ(04/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン