ケソン州の超臨界石炭火発が年内稼働

フィリピンの配電最大手マニラ電力(メラルコ)は、ケソン州マウバンで建設中の超臨界圧(SC)石炭火力発電所を、2019年中に稼働すると明らかにした。設備容量は50万キロワット(kW)。同国でSCボイラーが初めて導入される発電所の一つとなる。26日付地元各紙が報じた。 同…

関連国・地域: 韓国タイフィリピン日本
関連業種: 建設・不動産電力・ガス・水道


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