華為、東南アの対応に温度差 安全懸念や米中摩擦の間で揺れ

東南アジア諸国連合(ASEAN)域内で、第5世代(5G)移動通信システムへの参入を図る中国通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)への対応に温度差が出てきた。各国の反応の違いには、ファーウェイ製品のセキュリティーリスクの捉え方に加えて、米国や中国への配慮の大小が…

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関連業種: IT・通信政治


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