1月国際収支、3カ月連続の黒字

フィリピン中央銀行が19日に発表した2019年1月の国際収支は、27億400万米ドル(約2,998億円)の黒字だった。黒字は3カ月連続で、前月の24億4,200万米ドルから拡大した。 政府の外貨建て預金、中銀の外国為替オペレーションや対外投資収益による資金流入が、政府の外貨建て債務の…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

税制改革巡り見解割れる 内需企業支持、輸出型の外資反対(10/18)

財務省と貿産省、税制改革の移行期間で対立(10/18)

試用期間延長の法案提出、労組は反発(10/18)

首都圏で計画断水か、主力ダムの水位低下(10/18)

飲料ゼストオー、米同業の買収計画(10/18)

国家QRコード、来年6月末までに導入(10/18)

メラルコ、ラグナ湖で水上太陽光発電を計画(10/18)

9月の外国人証券運用、2.3億ドル売り越し(10/18)

住宅開発基金、1~9月の新規融資13%増(10/18)

国際財産権指数、比は世界67位に上昇(10/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン