新車販売のマイナス成長続く 1月は15%減の2.7万台

フィリピン自動車工業会(CAMPI)とトラック製造業者協会(TMA)は19日、加盟企業の2019年1月の新車販売台数が前年同月比15.0%減の2万6,888台だったと発表した。昨年後半からの消費の冷え込みが続き、今年も低調な出だしとなった。 マイナス成長は12カ月連続で、18年…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済


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