新車販売のマイナス成長続く 1月は15%減の2.7万台

フィリピン自動車工業会(CAMPI)とトラック製造業者協会(TMA)は19日、加盟企業の2019年1月の新車販売台数が前年同月比15.0%減の2万6,888台だったと発表した。昨年後半からの消費の冷え込みが続き、今年も低調な出だしとなった。 マイナス成長は12カ月連続で、18年…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

マニラ空港拡張が白紙に 政府と財閥連合、事業費巡り対立(07/10)

コロナ感染新たに1395人、累計5万1754人(07/10)

国営病院、新型コロナ患者の病床が逼迫(07/10)

現金給付巡る違法行為、地方自治体で多発(07/10)

Gキャッシュによる納税倍増、1~6月(07/10)

メトロバンクとBDO、米ドル建て社債発行(07/10)

中国との農業技術協力、プログラム再開(07/10)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン