サウス32、ケンブラ港で労組ロックアウト

オーストラリア・西オーストラリア州パースに拠点を置く資源会社サウス32が、18~27日に傘下の港湾運営企業ポート・ケンブラ・コール・ターミナル(PKCT)を通じて、建設・林野・鉱山・エネルギー労組(CFMEU)の組合員をニューサウスウェールズ州ケンブラ港から締め出す…

関連国・地域: 中国オーストラリアインド
関連業種: 運輸天然資源マクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:乾燥した長い冬が終わり…(09/20)

豪8月失業率、5.3%に悪化 年内は雇用市場停滞か(09/20)

連邦、悪質サービス残業強要の刑事罰化も(09/20)

豪ヴァージン、羽田―ケアンズ便を検討か(09/20)

豪NZと最初にFTAを、英がEU離脱後に(09/20)

〔政治スポットライト〕豪州、国連気候サミットでの演説禁止に(09/20)

三井物産、バス海峡ガスプロジェクト売却へ(09/20)

米エクソン、バス海峡ガス合弁の権益放出(09/20)

NSW、韓KEPCOの炭鉱計画を却下(09/20)

オーリゾンが米鉄道企を提訴、豪事業売却で(09/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン