米KKR、南部のオフィス整備に72億ルピー

米投資会社コールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)は、インド南部ベンガルール(バンガロール)の高級オフィス整備事業に72億5,000万ルピー(約110億円)を出資した。同事業の開発主体は地場不動産開発大手のエンバシー・グループ。PTI通信が11日に伝えた。 KKRが傘下…

関連国・地域: インド米国
関連業種: 建設・不動産


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