18年3Qの労働移動、入職超過0.9%に低下

フィリピン統計庁(PSA)は1月31日、2018年第3四半期(7~9月)の労働移動調査で、従業員20人以上の企業の入職率と離職率の差がプラス0.9%だったと発表した。第2四半期の1.7%から0.8ポイント低下した。農林水産業と工業は離職率が入職率を上回ったものの、サービス業が雇…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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