二輪ロイヤル、本年度生産90万台割れ見通し

インドの二輪車大手ロイヤル・エンフィールドは、本年度(2018年4月~19年3月)の生産台数が90万台を割り込む見通しだ。オラガダム工場(南部タミルナド州チェンナイ近郊)で昨年9~11月に起きた従業員のストライキの影響のほか、足元の販売が低迷しているため。ファイナンシャ…

関連国・地域: インド
関連業種: 自動車・二輪車雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:右も左も白ばかり――年…(01/24)

スズキが新型ワゴンR発売 車体拡大し快適に、月2万台目標(01/24)

タタがSUVハリアー発売、127万ルピーから(01/24)

タタ・パワー、デリーにEV充電器設置へ(01/24)

ラカイン州、マウンドーに経済区を3月設置(01/24)

中古車販売トゥルービル、10億ルピー調達(01/24)

サカタのタネ、南部ベンガルールに新拠点(01/24)

全日空と日航、日本から印南部へ新路線(01/24)

自動車部品輸出が容易に、韓印機関が提携(01/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン