18年新車販売、59万台据え置き=クナンガ

マレーシアのクナンガ・リサーチは、2018年の新車販売台数の予想値を59万台に据え置いた。昨年6月のGST(消費税)撤廃からSST(売上・サービス税)導入まで3カ月間のタックスホリデー(一時免税措置)期間に自動車購入が急増した反動で、10~12月期は新車販売がスローダウ…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

SARS教訓と統率力で抑制 台・越に高評価、新型コロナ対応(07/06)

テイクオフ:連邦直轄区のクアラルン…(07/06)

コロナ禍で初の地方選挙、与党候補が圧勝(07/06)

景気刺激策の税務解説、ジェトロがセミナー(07/06)

RM1=25.1円、$1=4.29RM(3日)(07/06)

第3の国民車構想、現政権下でも継続(07/06)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン