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香港企業、首都中心部にスマートビル

カンボジアで不動産開発を手掛ける香港企業、タイタン・ストーン・グループ(巨石集団)は、地場の建築設計業者UCグループと共同で、首都プノンペン中心部のボンケンコン地区に最先端のスマート技術を採用したオフィスビル「KYiセンター」を開発する。柬華日報(電子版)が伝えた。

タイタンは既にボンケンコン地区に高級コンドミニアムの「ピカソ・シティー・ガーデン」を建設した実績がある。現在は香港のほか、台北、深セン、アモイ(厦門)、カンボジアに事務所を設置し、物件販売を手掛けている。


関連国・地域: 香港カンボジア
関連業種: 建設・不動産

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