中国系が不動産開発を加速 太子地産集団、20億ドル投資

カンボジアの中国系デベロッパー、プリンス・リアルエステート・グループ(太子地産集団)が、不動産開発を加速させている。事業開始から3年で取得した土地は約100万平方メートルに上り、投資総額は20億米ドル(約2,200億円)に達した。好調なカンボジア経済を追い風に複合開発や…

関連国・地域: 中国カンボジア
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


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