《知財》華為とサムスンの知財訴訟、広州で審理開始

通信設備・機器世界最大手、華為技術(深セン市、ファーウェイ)の通信端末子会社が知的財産権を侵害されたとして、韓国サムスン電子の中国法人を訴えた裁判の初公判が8月30日、広州知識産権法院(広州知的財産裁判所)で始まった。原告はサムスン側に1,500万元(約2億4,400万円…

関連国・地域: 中国-広東韓国
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

本土AI企業、香港をアジア展開の拠点に(13:31)

日台の工作機械にAD調査、商務省が開始(18:21)

ASEAN対米輸出が12%増 貿易戦争激化の7~8月に伸び(10/16)

テイクオフ:「いまの治安についてど…(10/16)

消費拡大で各方面へ号令 政府が3年計画、車・環境など(10/16)

中国、域内秩序と成長促進に支援(10/16)

蓮塘・香園囲検問所、来年半ばに完成延期か(10/16)

ラビダが11カ月連続首位、9月のセダン販売(10/16)

本土からの不動産投資、17年は過去最高額(10/16)

中央企業売上高、1~9月は11%増の21兆元(10/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン