JGサミット、石化など不調で上期3割減益

フィリピンの財閥ゴコンウェイ・グループの持ち株会社JGサミット・ホールディングスが発表した2018年上半期(1~6月)決算は、売上高が前年同期比8.0%増の1,452億8,600万ペソ(約3,030億円)、純利益が32.8%減の98億3,900万ペソだった。石油化学、食品、航空事業の減益が響い…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 食品・飲料金融建設・不動産運輸天然資源マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:相手の声が聞き取りずら…(05/26)

45日間で経済損失1.2兆ペソ GDPの5.6%、コロナ打撃(05/26)

首都圏の外出制限、6月以降緩和か=国防相(05/26)

【日本の税務】消費税の免税について(05/26)

コロナ検査能力拡大、ワクチン開発も(05/26)

コロナ感染新たに284人、累計1万4319人(05/26)

フィリピン航空、資本注入で破綻回避(05/26)

苦境の電力業界、政府に支援要請(05/26)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン