首都オフィス需要が過去最高 上期で前年通期越え、コリアーズ

米系不動産サービス大手コリアーズ・インターナショナル・フィリピンは8日、マニラ首都圏の2018年上半期(1~6月)の新規オフィス需要が64万1,000平方メートルとなり、17年通年の63万8,000平方メートルを超えたと発表した。トランプ米大統領の「米国第一主義」により、17年に拡…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 建設・不動産メディア・娯楽マクロ・統計・その他経済


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