首都オフィス需要が過去最高 上期で前年通期越え、コリアーズ

米系不動産サービス大手コリアーズ・インターナショナル・フィリピンは8日、マニラ首都圏の2018年上半期(1~6月)の新規オフィス需要が64万1,000平方メートルとなり、17年通年の63万8,000平方メートルを超えたと発表した。トランプ米大統領の「米国第一主義」により、17年に拡…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 建設・不動産メディア・娯楽マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

PEZAの所得税優遇撤廃 前長官が反対、比の魅力失う(10/19)

北ミンダナオ、最低賃金8%超上昇(10/19)

【アジア三面記事】未亡人の霊、現れる(10/19)

ジプニー初乗り、11月から10ペソに値上げへ(10/19)

競争委、グラブとウーバーに課徴金命令(10/19)

JNTOがマニラ事務所を開設(10/19)

18日為替:$1=53.965ペソ(↓)(10/19)

アヤラ子会社、新興医療アプリに出資(10/19)

日系IT現法、税務訴訟で勝訴(10/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン