中国車が南米チリでトップに 輸出拡大、新興市場で存在感

中国製自動車が上半期(1~6月)、南米チリで販売シェアトップに立ったことが分かった。奇瑞、江淮、長安などの自主ブランドが地元消費者に受け入れられたことが背景。市場規模は小さいものの、欧米や日本のメーカーと競合できる余地が大きい新興国で「メード・イン・チャイナ」…

関連国・地域: 中国-全国中南米
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

環境施設の運営企業、所得税を15%に軽減(13:11)

中国スマホのリアルミー、地場ECと提携(12:00)

国家顧問が一帯一路会議へ 中国側、会談で10億元融資表明(04/26)

「国と認めず」、圧力にめげず 看見カンボジア(3)中国に乗れ(04/26)

クラウド・AIの拠点設置 華為、最新技術で事業基盤強化(04/26)

一帯一路国際フォーラム開幕 構想の推進加速、研究機関も設立(04/26)

マカオの医療保険計画、まず珠海で試行か(04/26)

ネット番組の市場規模、18年は56.6%増(04/26)

タイ・ラオス鉄道、一帯一路会議で協力覚書(04/26)

1Qの消費者苦情、アフターサービスが3割(04/26)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン