【EV需要創出】都市部の1マイルに商機生む 日系FOMM、小型車を年内量産

タイでは電気自動車(EV)のアクションプランの下、電動化政策が進められている。だがEVの登録台数は100台程度で、関係者はEV産業拡大には需要の創出が必要と指摘する。タイのEVの初期需要を生む取り組みを追う本特集。先陣を切るのが日系ベンチャーのFOMM(川崎市)だ…

関連国・地域: タイ日本
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:バンコクで「トトロ」に…(10/18)

【高齢化の諸相】「白紙市場」日系が先陣争い 腎臓病米飯、介護食品導入も図る(10/18)

粉粒体機器アイシン産業が製造拠点(10/18)

BGコンテナグラス、18日に上場(10/18)

医療機器ピュアロン、タイ企業と合弁設立(10/18)

NBDヘルスケア、オーラルケア製品を拡販(10/18)

不動産V、プラカノン駅でコンド開発(10/18)

カンボジアとタイ、海洋観光で協力(10/18)

車部品アジア、発電事業好調で大幅増収予測(10/18)

IRPC、中国企業とプラ製品のEC販売(10/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン