世界人材ランク50位に低下、ここ10年で最低

スイスのビジネススクール、国際経営開発研究所(IMD)が23日に発表した2018年の「世界人材ランキング」で、フィリピンは63カ国・地域中50位だった。前年調査では41位で、ここ10年で最大の下落幅となった。 IMDは、国内の人材開発や海外からの人材確保・維持に国がどれだけ…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

米ITコンサル、マニラ2カ所目の拠点開設(15:56)

カビテ貨物ターミナル、11月5日本格開業(15:56)

テイクオフ:会社の電話の調子が悪い…(10/22)

グローバル人材育成の拠点に ビズメイツ、英語で「起業」体験(10/22)

羽田大使、税制改革審議で対日配慮求める(10/22)

9月国際収支は27億ドル赤字、5年ぶり水準(10/22)

BOIの投資認可額、1~9月は19%増(10/22)

19日為替:$1=53.700ペソ(↑)(10/22)

現代自の9月新車販売、前年並みの3217台(10/22)

サンミゲル、食品株の売却計画を縮小(10/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン