全聯の店舗当たり売上2桁増、セブン超え目標

スーパー台湾最大手「全聯福利中心(PXマート)」を展開する全聯実業の売り上げが好調だ。1店舗当たりの平均売上高は年初から前年同期比2桁増で推移。今年通年の総売上高は1,200億台湾元(約4,464億円)を目指しており、向こう1~2年でコンビニ「セブン―イレブン」を運営す…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:プリーズシッダウン!台…(01/17)

日本の話題作、台湾でも セガ台湾、台北ゲームショウ出展(01/17)

資策会、華為製品を内部ネットワーク接続禁止(01/17)

南亜科技、19年の資本的支出は半減の100億元(01/17)

18年世界PC出荷量、エイサーとASUSは減少(01/17)

中鋼と仏カルデリス、耐火物の共同実験室(01/17)

星光PMC、粘接着剤の新綜工業を連結子会社化(01/17)

儒鴻、2Qにも苗栗でプリント工場を稼働(01/17)

台北駅「双子星」開発、国民党系企業が横やり(01/17)

台船、高雄に洋上風力発電向けふ頭(01/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン