激戦EC市場に参入相次ぐ 日系が新事業を始動、撤退事例も

タイの電子商取引(EC)市場で激戦が繰り広げられている。中国のEC最大手、阿里巴巴集団(アリババグループ)が出資する東南アジア最大のECサイト「ラザダ」を筆頭に、過去数年で地場・外資の参入が相次ぐ中、事業撤退を余儀なくされた企業もある。年内には中国系のさらなる…

関連国・地域: 中国タイ日本
関連業種: IT・通信小売り・卸売り


その他記事

すべての文頭を開く

地理的表示品の販売、5年で1千億円へ(13:44)

テイクオフ:「観光名所までの往復料…(01/21)

19年の日系昇給率4.1%予測 業務効率化が急務に=NNA調査(01/21)

日産がタイでEV生産へ、海外で初(01/21)

空港高速鉄道入札、契約締結は来月以降に(01/21)

カンボジア人にタイで技術研修、日本が支援(01/21)

エスペック、越に製品サポート拠点(01/21)

タイ中鉄道第2区間、シビルが優先交渉権(01/21)

路線バス値上げ、国営企業政策委が中止命令(01/21)

KDDI、統合マネージドソリュの提供開始(01/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン