激戦EC市場に参入相次ぐ 日系が新事業を始動、撤退事例も

タイの電子商取引(EC)市場で激戦が繰り広げられている。中国のEC最大手、阿里巴巴集団(アリババグループ)が出資する東南アジア最大のECサイト「ラザダ」を筆頭に、過去数年で地場・外資の参入が相次ぐ中、事業撤退を余儀なくされた企業もある。年内には中国系のさらなる…

関連国・地域: 中国タイ日本
関連業種: IT・通信小売り・卸売り


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