首都の労働移動、17年4Qは1.4%入職超過

フィリピン統計庁(PSA)が発表した2017年第4四半期(10~12月)のマニラ首都圏の労働統計で、入職率と離職率の差はプラス1.38%と入職超過だった。事業拡大や人員補充などで新たに雇用された従業員は1,000人当たり83人(8.27%)、解雇や辞職で職を失ったのは60人(6.88%…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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