ミ島で2千キロの鉄道実現へ、調査提言

フィリピンのミンダナオ開発庁(MINDA)は、同島の各州をつないで循環する総延長2,000キロメートルの鉄道敷設の青写真を描いている。ドゥテルテ政権は2022年までに約100キロを建設する計画だが、北海道を上回る面積9万7,530平方キロの同島の一部に過ぎない。実現すれば農産物…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 農林・水産建設・不動産運輸電力・ガス・水道観光マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:小腹がすいた昼過ぎ、ず…(11/14)

野党要人、EU・日本の大使と会談(11/14)

修正案でインフラ強化 優先事業7割、来年半ば着工(11/14)

政府インフラ事業は「惨めな失敗」=野党(11/14)

ウデンナ、シェブロンのガス田権益取得(11/14)

IT・BPM業界、予想成長率を下方修正(11/14)

民間の経済指標予測は改善、財務次官が認識(11/14)

ウデンナ、ウェンディーズの事業権取得(11/14)

電子アイオニクス、20年に1000万ドル投資(11/14)

電子決済のペイマヤ、銀行間送金を可能に(11/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン