ミ島で2千キロの鉄道実現へ、調査提言

フィリピンのミンダナオ開発庁(MINDA)は、同島の各州をつないで循環する総延長2,000キロメートルの鉄道敷設の青写真を描いている。ドゥテルテ政権は2022年までに約100キロを建設する計画だが、北海道を上回る面積9万7,530平方キロの同島の一部に過ぎない。実現すれば農産物…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 農林・水産建設・不動産運輸電力・ガス・水道観光マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

チェコ系消費者金融、来年に顧客7割増計画(12:36)

BOI、バタンガスの油脂化学工場に優遇(12:35)

中銀が政策金利据え置き 6会合ぶり、インフレ率鈍化受け(12/14)

11月新車販売、23%減の3.1万台(12/14)

伊藤忠、ドールの果物かすでバイオガス発電(12/14)

【アジア三面記事】救急車はどこに消えた(12/14)

PEZA投資認可、1~11月は44%減少(12/14)

13日為替:$1=52.620ペソ(↑)(12/14)

マカティ地下鉄計画が始動、事業者と覚書(12/14)

バイクタクシーまだ認めず、最高裁が判断(12/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン