財閥アヤラ、年内に車用太陽電池の生産開始

フィリピンの財閥アヤラ・コーポレーション傘下の米マーリン・ソーラー・テクノロジーズは、年内にフィリピンで薄膜シリコン太陽電池の生産を開始する。軽量で折り曲げられる特性を生かし、車載用などとしてアジア各国に供給していく。16日付地元各紙が伝えた。 生産設備は、ラグ…

関連国・地域: フィリピン米国
関連業種: 経済一般・統計自動車・二輪車IT・通信電機製造一般金融・保険建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:フィリピン人って結構し…(07/18)

【予定】18日 TPP首席交渉官会合ほか(07/18)

パナ、テレビ12モデル投入 上位中間層取り込み売上高2割増(07/18)

【人事】共立印刷社長に佐藤尚哉氏ほか(07/18)

6月新車販売、22%減の2.9万台(07/18)

【訃報】三好孝彦氏(元日本製紙社長)(07/18)

キユーピー、販社を新設(07/18)

PEZAを大統領府直轄に、法案修正要請へ(07/18)

【アジア自動車データ集】二輪販売(325)(07/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン