フジタなどの複合開発準備進む 近く建設認可、本格着工へ

大和ハウスグループの総合建設会社フジタと東京建物などがミャンマー最大都市ヤンゴン中心部で手掛ける大規模複合施設の開発事業が、近く本格着工する。ヤンゴン市開発委員会(YCDC)の建設認可が、月内にも下りる見通しとなった。現在は環境影響調査(EIA)がほぼ終了し、…

関連国・地域: ミャンマー日本
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

ミャンマー産米に輸入制限 EU、貿易関係に不協和音(01/18)

中国中鉄、ヤンゴン高架鉄道建設を提案(01/18)

EU向けのコメに輸入制限、18日発動(01/18)

【アジア三面記事】呪われたスーツケース(01/18)

コンド法の管理委設置、市場活性化に期待(01/18)

外交官に誠実さ求める、スーチー氏が訓示(01/18)

地場NWF、デリバティブ市場を創出へ(01/18)

ロヒンギャ問題が焦点、ASEAN外相会議(01/18)

人身売買の7割、中国人男性との強制結婚(01/18)

高知の技能実習生、ミャンマー現法で雇用(01/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン