電気料金据え置き、8兆ルピアの支出増

インドネシア財務省は、エネルギー・鉱物資源省が現行の電気料金を2019年末まで据え置く方針を打ち出したことで、政府は向こう2年間で合計8兆1,000億ルピア(約603億円)を新たに支出する必要があると試算した。12日付ジャカルタ・グローブなどが伝えた。 スリ・ムルヤニ財務相…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 経済一般・統計電力・ガス・水道政治


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