〔クラクション〕MRT問題、背後に汚職か

フィリピンのロケ大統領報道官は7日、マニラ首都圏のMRT(高架鉄道)3号線でトラブルが頻発している問題について、旧運輸通信省の「パンガシナン・グループ」と呼ばれる高官の一派が、保守事業者から発注額の3分の2を賄賂として受け取っていたという内部告発があったと明ら…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 電力・ガス・水道運輸・倉庫社会・事件政治


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